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2005年3月16日
iPd値再び―――iPod始め主要モデルでやってみる。
iPd値―――iPodの費用対効果を図るでやってみた効果測定だが、ふと思い立ってiRiverやRioなどを含めてみると・・・と思ったのでやってみた。さて結果は・・・
つまりは容量の大きいものほど効果は高い、というのは前回と同じだが、割高そうに見えるSONYが意外に健闘している。まぁ各社絡めて見るとFMチューナー内蔵だったり色々付加価値がついているので一概にはこの値だけでは語れないが・・・眺めてみるとどうだろうか?
投稿者 netjinsei : 2005年3月16日 23:18
コメント
トラバ感謝です!ということで、飛んでまいりました~。
iPd値ですか、面白い考え方ですね。なんかエンゲル係数みたい。。。デジタルオーディオプレーヤーの新しい指標になるかも?と思いました。
でも、こうして数値化すると、端的な費用対効果はやはりHDタイプに軍配があがりますよね。。。
フラッシュメモリタイプは、わりと高機能化で付加価値を高めようとしている動きが特徴ですが、海外のマーケティングリサーチャーによると、そういった高付加価値化はむしろ、首を絞める結果になるということも言われたりもしてますよね。
iPodのようにファッション性を高めた付加価値というのもありますし、なかなか面白いですよね。
投稿者 あつくす : 2005年3月17日 03:55
同じくトラバありがとうございます。
私は店員さんと話をして、何となくで買ったんですけど、こうやって比較検討すると面白いですね。
投稿者 樟葉 : 2005年3月20日 22:48










