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ヤフー、純利益、最高の470億円
金曜日, 4月 21st, 2006セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートの業績
木曜日, 10月 13th, 2005| コンビニエンスストア大手3社の業績 | |||
|---|---|---|---|
| 上段は05年8月中間期、下段は06年2月期通期予想。 純利益は 連結、全店売上高、既存店増収率はローソンを除き単独ベース、 単位億円。カッコ内は前年同期比増減率%。▲は減。 |
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| 純利益 | チェーン全店 売上高 |
既存店 増収率(%) |
|
| セブン-イレブン・ジャパン | 591(10) | 12,707(2) | ▲2.2 |
| - | 25,570(5) | 0.0 | |
| ローソン | 128(14) | 7,011(4) | ▲1.4 |
| 220(8) | 13,910(5) | ▲1.1 | |
| ファミリーマート | 93(14) | 5,276(4) | ▲1.2 |
| 165(31) | 10,508(5) | 0.0 | |
| 注)セブンの通期業績予想は経営統合の為非開示 | |||
ヤフー純利益24%増
木曜日, 7月 21st, 2005ヤフー20日発表 2005年4-6月期決算
売上 388億円 (前年同期比+59%)
営業利益 184億円 (〃 +37%)
純利益 103億円(〃 +24%)
ネット広告市場が拡大。飲料メーカーなどからの受注が増える
上場企業 売上高経常利益率・株主資本比率・純現金収支 トップ20
水曜日, 6月 8th, 2005| 売上高経常利益率 トップ20 | ||
|---|---|---|
| 1 | 国際石油開発 | 54.0% |
| 2 | ヤフー | 51.2 |
| 3 |
小野薬 |
42.6 |
| 4 | 武田 | 39.4 |
| 5 | ファナック | 37.8 |
| 6 | セブン・イレブン | 35.5 |
| 7 | SANKYO | 32.1 |
| 8 | HOYA | 29.1 |
| 9 | 任天堂 | 28.2 |
| 10 | SMC | 27.1 |
| 11 | NTTドコモ* | 26.6 |
| 12 | アドバンテスト* | 25.8 |
| 13 | ローム | 21.5 |
| 14 | 大正製薬 | 20.8 |
| 15 | セガサミー | 20.3 |
| 16 | 第一製薬 | 17.4 |
| 17 | 村田製作所* | 17.2 |
| 18 | エーザイ | 16.7 |
| 19 | JFE | 16.4 |
| 19 | クボタ* | 16.4 |
携帯出荷 国内大手11%増
日曜日, 5月 22nd, 2005| 携帯電話出荷台数05年度見通し | |
|---|---|
| 単位:万台。カッコ内は 前年度比増減率%、▲は減 |
|
| 05年度計画 | |
| パナソニックモバイル コミュニケーションズ |
1,590(6.0) |
| 京セラ | 1,515(21.2) |
| NEC | 1,500(14.5) |
| 三洋電機 | 1,250(19.6) |
| シャープ | 1,100(10.2) |
| 東芝 | 490(7.7) |
| 三菱電機 | 350(▲12.5) |
| 富士通 | 310(▲11.2) |
| 合計 | 8,105(10.9) |
ソフトバンクグループの主な通信・ネット事業と顧客数
木曜日, 5月 12th, 2005| ソフトバンクグループの主な通信・ネット事業と顧客数 | |||
|---|---|---|---|
| 社名 | 顧客 | 顧客数 | 事業領域 |
| ヤフー | オークションなどネットサービス | 1310万会員 | ネットサービス |
| ソフトバンクBB | ADSL 光通信サービス |
481万件 2万件 |
ブロードバンド |
| 日本テレコム | 固定通信 (割安固定電話「おとくライン」含む) |
587万件 (44万件) |
固定通信 |
| 日本テレコムIDC (旧ケーブルアンドワイヤレスIDC) |
固定通信 | 23万件 | |
| BBモバイル | 携帯電話の準備会社 | ― | 携帯電話 |
牛丼2社 ゼンショーが最高益 今期経常 松屋フーズ6割増
日曜日, 5月 8th, 2005牛丼大手2社の2006年3月期見通し
ゼンショー
ココスジャパンなど子会社のリストラが完了し収益が拡大、経常最高益を更新する。
売上高 1430億円前後(14%増)
経常利益 70億円前後(前期推定比 2.1倍)
純利益 19億円前後(約4.8倍)
ココスジャパン今期経常益 35億円(47%増)を計画。
今年3月に株式33%を取得したなか卯の持分法利益が加算されるほか、ウェンディーズの赤字幅が縮小する事も寄与。
主力業態「すき家」は100店超を出展、ココスジャパンも40店前後を新規出店。
松屋フーズ
売上高 590億円前後(+5%)
経常利益 40億円前後(前期見込み比6割増)
コメなどの材料費や人件費のコスト削減高価で利益率が回復。
「松屋」70店前後の新規出店を計画。
両社とも昨年後半から米国産の代替として中国や豪州産の牛肉を用いた商品を投入。
自社株消却
日曜日, 5月 8th, 2005| 自己株式の処分状況 | ||
|---|---|---|
| 2004年度、金額ベース | ||
| 自社株消却 | 12201億円 | 73.6% |
| 売出しなど | 2400億円 | 14.5% |
| 合併、株式交換などに伴う移転 | 1983億円 | 11.9% |
| 注)東証上場企業を対象に 野村証券金融経済研究所が集計 |
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米国Google 1Q 利益前年の6倍
金曜日, 4月 22nd, 2005Google第1四半期決算 米国時間21日発表
売上が前年同期のほぼ2倍 予想を大きく上回る結果
同社の3月31日締めの四半期における
売上 12億6000万ドル
(前年同期 純利益 6400万ドル(1株あたり24セント))
純利益 3億6920万ドル(1株あたり1ドル29セント)
(前年同期 売上高 6億5160万ドル)
*前年同期は株式ベースの報酬関連費用4900万ドルも含む
アナリスト平均予想値
売上 7億2980万ドル
1株あたり利益は92セント
営業利益率 35.2%(前年 23.8%)
新しい企業の大半は、利幅を縮小して売上を拡大する必要があるが、Googleは逆に新パートナーの獲得コスト(の比率)を削減したという。
「Googleは成長企業の論理に逆らっている」(Rohan)
業績好調の理由 ウェブトラフィックや広告販売の急増
同期検索関連広告売上 全体の99%
Googleサイトからの売上高 6億5700万ドル(全体の52%)
パートナーサイトの売上 5億8400万ドル(全体の47%)
第1四半期 自社パートナーに4億6200万ドルの支払い
トラフィック獲得費用
前年 2億7100万ドル